「物事がうまくいかないと思ったら、まず最初にあなたがこれまで何人の人を幸せにしてきたかを考えなさい」(H. Duane Black)

「成功とは目的ではなく過程である。成した事そのもの(プロセス)こそが大抵において結果よりも尊いことに他ならない」(Arthur Ashe Jr)

「成功への秘けつなど何も無い。準備、キツい努力、そして失敗から学んだことによる積み重ねの結果に過ぎない」(Colin Powell)

「成功の秘けつは知らないが、失敗のカギなら知っている。それはすべての人を喜ばせようとすることだ」(Bill Cosby)

「想像力さえあればどんな力でも発揮できる」(John Muir)

「失敗こそがよりよいやり直しを得るための機会になる」(Henry Ford)

「すべての反論に打ち勝った上で物事をやろうとすると、何もできなくなる」(Samuel Johnson)

「失敗すると失望するかもしれない。しかし何もしなければ必ず失敗する」(Beverly Sills)

「誰からも信用を得ずに何かを達成できるとしたら、それは驚くべきものだ」「(自分がしたことに対する)賞賛を誰が受けても構わない、(つ まり、自分が受けなくても構わない)と思うなら、とても素晴らしいことを成し遂げることができる」(Harry S. Truman)※1

「ちょっとでも周囲に気をかけると、それなりの結果を得られるだろう。そして十分に気をかければ素晴らしい結果を得られるに違いない」(Jim Rohn)

「誰だって最初は初心者さ」(Ralph Waldo Emerson)

「人生の中で何かを成し遂げたいと考えてる人にとって欠かせないことは、『自分が欲しいものを確定する』ことに他ならない」(Ben Stein)

「壁にぶち当たっても止まる必要は無い。振り向かず、あきらめるな。その壁を登る方法を考えるか、潜り抜けるか、迂回する方法を探し出 せ」(Michael Jordan)

「成功は幸福のカギではない。しかし幸福は成功の秘けつである。もしあなたがしていることが好きなことなら、きっと成功を導くことだろう」(Herman Cain)

「人生において失敗した人の多くは、自分がいかに成功に近づいていたのか、そしてそれにも関わらずあきらめてしまったのかを知らなかった人 だ」(Thomas Edison)

「想像力は知識よりも重要である」(Albert Einstein)

「可能と不可能の違いなどその人の決意次第でしかない」(Tommy Lasorda)

「ハイリスクなチャレンジをする人だけが、とてつもない成果を成し遂げることができる」(T. S. Elliot)

「目的地までの距離など問題ではない。はじめの一歩が難しいんだ」(Marquise du Deffand)

「熱意無しには何も素晴らしいものは創生されない」(Ralph Waldo Emerson)

「人生で最もうれしいことは、他人からできるわけが無いと言われたことをやり遂げたことだ」(Walter Gagehot)

「本当に何かを成し遂げたいと思ったら、やり方を見つけることだ。さもなくば言い訳を見つけねばならなくなる」(Frank Banks)

「あることを夢見る人もいれば、やりたいと思う人もいる。そしてそれを実現する人もいるんだ」(Michael Jordan)

「成功も失敗も、永久には続かない」(Dell Crossword)
私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・

superchinko:

特集「宇宙兵器カタログ」
別冊文藝春秋デラックス1978年2月号「宇宙SFの時代」

制作:スタジオぬえ

「おいしい」という言葉を禁じると、おいしさを表現するための言葉や、もしかしたら感覚が豊かになっていく。「豊かな表現」みたいなものは、獲得を強要するよりも、一番便利な単語を禁じるとうまくいく。

248: 名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/12/05(月) 20:26:19.24 ID:qz3iMu8I0

私が日本に抱いていたイメージは、武士道、サムライ、強さ、礼儀、
そして無敵の男が持つ一分の隙もない精神力、そんなものばかりだった。
ところが日本に来た私は失望した。
確かに深い尊敬の心を感じたが、それは強さや精神力ではなく、
むしろ弱さから生まれるものだったからだ。尊敬の心が感じられても、
それは他人の人生を邪魔したくないと怖がっているからだったり、
他人の意見を聞きたくないからだったりする。
もう少し自分を出し、エネルギーを出しきって生きれば、
どんなに幸せになれるだろうかと思う。

                       ヒクソン・グレイシー

このようなディスクから音声を再生することは不可能と考えられていたが、3Dカメラで撮影した溝の映像をコンピューター処理することで、音声を復元できるようになったとのことだ。

「掃除機を買いたい」
「どんな掃除機がほしいですか? 機能は? 価格は?」

 このガイド方法は悪い例だ。「掃除機が欲しい」と漠然と考えている人(ニーズ)に、機能や価格といったウォンツ要素を質問しても、かみ合わない。

「掃除機を買いたい」
「部屋の広さは? 床の素材は?」

 利用シーンを訪問者に想像してもらい、機種を絞り込んでいく方法がニーズをウォンツにするための大切な手法だ、と解説した。

で、これ以上成長しなくても毎日楽しく生きていけるはずの資産を得てわかったのは、結局のところ「楽しく生きる」には「出来ないことが出来るようになる」を避けては通れないということ。結局金で手に入るのは譲渡可能なものだけで、払った瞬間に出来なかったことが出来るようになったりはしない。

(Source: tar0)

プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。

疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!

これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。

■スナフキン語録
1.ぼくは、あっちでくらしたり、こっちでくらしたりさ。
 今日はちょうどここにいただけで、明日はまたどこかへいくよ。
 テントでくらすって、いいものだぜ。きみたちは、どこかへ行くとちゅうかい?

2.自分できれいだと思うものは、なんでもぼくのものさ。
 その気になれば、世界中でもね。

3.そうだな。なんでも自分のものにして、 もって帰ろうとすると、むずかしいものなんだよ。
 ぼくは、見るだけにしてるんだ。そして、たちさるときには、
 それを頭の中へしまっておくのさ。ぼくはそれで、
 かばんを持ち歩くよりも、ずっと楽しいね。

4.それはいいテントだが、人間は、ものに執着せぬようにしなきゃな。
 すててしまえよ。小さなパンケーキ焼きの道具も。
 ぼくたちには、用のなくなった道具だもの。

5.ありがとう。でも、いまも考えたんだけどもちものをふやすということは、
 ほんとにおそろしいことですね。

「命とはなにか。それは、夜の闇にまたたくホタルのきらめき。凍てつく冬の空気にバッファローの吐く白い息。草原を走りまわり日没とともに消えてしまう小さな影。」

【インディアンの言葉】

I wrote down the word tree (木)
but it looked so pitiful all alone
so I added another tree (木)
and the trees became a forest (林)
When I look at the word lonely (淋)
I know why the trees are crying (涙)
It’s just because when love begins
loneliness comes in

 木という字を一つ書きました
一本じゃかわいそうだから と思って
もう一本ならべると
林という字になりました
淋しいという字を じっと見ていると
二本の木が なぜ涙ぐんでいるのか よくわかる
ほんとに愛しはじめたときにだけ
淋しさが訪れるのです  

ジュラシックパークに影響されて自分の血を吸った蚊を木の樹液で丸めて土に埋めた

だから多分2000年後くらいに俺は復活する

「考える」ということは2段階で行う

つまり、「考える」ということには以下の2段階があるということです。

  1. 小さなアウトプットを重ねて穴=自分が何がわかっていないかを可視化する
  2. 問題が穴埋め問題に変換できたところで最終的な解決を導き出す

たいていの人は問題はこうやって2段階で「考える」のだということを知りません。それで一気に最終的な解決案を導き出そうとして「できません」なんて言う。でも、そんなのできるわけない。あの森博嗣さんだって小説のタイトルを「考える」のに「200や300の案を考えて、そこから絞り込みます」って言うんだからさ。

ダメなアウトプットを恥ずかしがって出そうとしないから何にも前に進まないんじゃないでしょうか? そういう人には「考える」って頭を使うことじゃなく手を使うことですよって言いたい。「考える」のは頭じゃなくて、目の前の紙と手の組み合わせなんだって