rrog
さよならって言葉が、「左様ならば 仕方ない」っていう言葉から来ていると聞いた時の滾りっぷりが凄まじくて。さよならってつまり別れを惜しむ別れの言葉なんですよねこれ。できることならいつか会いたいと願っている、未練の混じった別れの言葉。たまらない。
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Twitter / xkanicoco (via fffff9)

何度読んでも素敵な言葉は、何度リブログしても良いよね?!(^_^;)

(Source: yujideveloper)


もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

- P.F.ドラッカー 享年95歳-

- ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via kimagurefilm) (via kudan) (via naimononedari) (via gkojax-text) (via mr-moai) (via peco0127)

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

- P.F.ドラッカー 享年95歳-

- ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via kimagurefilm) (via kudan) (via naimononedari) (via gkojax-text) (via mr-moai)

 俺がまだピチピチの中学生だった頃、夏休みの宿題で国語辞典をネタに読書感想文を書いてきた勇者がいた。
 
 最低3枚書いて来いと言われれば、2枚+1行分で3枚分と主張していた我々だが、彼は3枚目最後の行までギッチリと埋めて提出していた。そんな彼の力作が担当教師の目にとまらないはずが無く、名誉ある『生徒玄関前掲示板』に、他の優秀作品数点と共に張り出されていた。
 彼の文章には、国語辞典をネタにしたとは思えない程の勢いがあり、最初の数行を読んだ時点で、多くの読者が彼の描く世界に引き込まれていった。
 
 まず、国語辞典の前書きについて率直な感想(ツッコミ)を入れ、斬新な角度から著者の履歴をバッサリと斬り、2枚目に至って、ようやく単語の解説に対する彼なりの意見が書き込まれていた。
 
 その彼が最初に索引した単語は『愛』である。恐らく彼は、単純にあいうえお順に頁をめくったのだろうが、そこから先は、その作品が完結する3枚目の最終行まで、彼の主張する『愛』についての文章がギッチリ詰まっていた。

 彼の愛は純情で繊細、読んでる我々が頬を赤く染める程で、途中から『愛』ではなく『LABU』(LOVEのつもりらしい)に呼称が変わり、男女の愛について、自分の体験談まで交えて書き綴られていた。
 その中で出てくる『A子』という微妙に具体性のある仮名だが、良く見ると『A』の文字が、何かの文字を一度消しゴムで消して後で『A』と書き直された形跡が、全ての箇所で発見された。
 我々読者は、それを発見しただけで彼の甘酸っぱい想いを胸いっぱいに感じ取る事が出来たのだった。

 最後に教師から一言コメントが書いてあり、そこには・・・『残念ですが、愛と恋を混同しているようですね。次は『カ行』まで調べてから感想文を書いて下さい。』
 
 翌年の彼は、2枚+1行の やる気の無い感想文を提出していた。

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国語辞典をネタに読書感想文を書いてきた勇者 : 2chコピペ保存道場

(via land-q-girls)

(via hsmt)

(via westbug) (via mxcxrxjapan, l9g) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via hsmt) (via numbnumbclub) (via maso-tumb)

(via sesalan) (via gpx250r-ninja)


グーグルのフェローで、システムズ・インフラストラクチャー・グループに所属するジェフ・ディーンは、神経回路網(ニューラル・ネットワーク)をつくり上げるプロジェクトに取りかかった。それは、神経回路網に“自己学習”をさせることにより、タグ付けのされていない大量の画像から、例えば顔だけを選び出させる試みである。そのアルゴリズムを構成するのは、多数のコンピューターをつなぐことで作成される膨大な数の“神経単位(ニューロン)”だ。ここでいうニューロンとは“訓練可能な要素”のことで、それを10億個も集めたわけだが、それでも人間の大脳視中枢を構成するニューロンの数からみれば比較にならないほど少ない。「個々のニューロンが観察するのは(サンプル画像群の)ごく狭い断片です」と、ディーンが説明してくれる。「個々のニューロンは画像のピクセル群をそのまま情報として取り込んで、その解釈に取り組みます」。

歯切れのよいディーンの説明がいったん止まる。ひと息ついてから、またよどみなく喋り始める。「新生児と同じ経験をさせるわけですよ。生まれたての赤ん坊は視覚から多くの刺激を受け、やがて目に映るもののパターンに着目するようになります。新生児が最もよく目にするものが何かといえば、それは、ひとつには人の顔です。赤ん坊はすぐに、これはしょっちゅう見ているもの、だからこれは重要なもの、と関連づけて考えるようになります」。

そんなディーンの言葉通りに、Googleは“赤ん坊”役のコンピューター群に、YouTube動画からランダムに選んだ1,000万点の静止画像を見せることをした。その結果判明したのは、ニューロン群のなかに、顔が映っているかどうかを顕著な選択基準にし始めたものがあることだ。「訓練用画像データに顔写真が含まれているなんて、コンピューターたちにはひと言も説明していないのにですよ」という。ディーンがノートパソコンを開いて画像をいくつか見せてくれる。眼窩が空洞になっている幽霊の顔だ。「これらの画像には、とても激しく反応してくれましたよ。問題のニューロンは、2つの目、口、鼻、そして丸っこい輪郭を、顔の要素として着目しているのです」。そのようにしていくつものチェックポイントを設定することで、神経回路網は観察したものをよりよく認識できるようになっていった。

ニューロン群がよく認識するようになったものがもうひとつある。ネコである(猫を認識できるGoogleの巨大頭脳:日本版記事)。YouTubeにはネコの映像が多数含まれているからだ。ニューロン群が拠って立つ論理を通訳すると、ネコは多くの映像に出てくる。ということは、どうやら重要であるようだ。だからネコを認識できるように、われわれは自らを最適化したほうがよさそうだ、となろうか。それは、ひと言で言えば検索だ。ディーンの言う“自己学習”を、自己検索と言い換えてもいい。つまり、機械が何かを見つけるだけでなく、見つけた何かの解釈もするのだ。要するに、アルゴリズムを自らつくり上げる検索エンジンだ。

さらにディーンは、言葉に対しても同じことができないかと考えている。つまり、言葉を多次元のヴェクトルで表現するということだ。具体的には、“イルカ”というような言葉が、百次元空間に投げ込まれることになる。「いずれは、近縁関係にある言葉同士をぐっと近づけて、無関係な言葉同士をいっそう遠ざけるような仕組みができるでしょう」。つまり、一群の言葉がほかの言葉とどれだけ近い関係にあるかということを、文脈や関連度を判断する際の手助けにできるようになるというのだ。

- 未来の検索は「言葉」を超える:Googleのナレッジグラフ Page5 « WIRED.jp (via yaruo)

浜省だらけの野球対決

(Source: youtube.com)


「Googleで調べるとき、Googleもまたこちらを調べているのだ」

『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ

四時半頃になるともう部屋がすっかり明るくなっていて、さっきの夜がまだすぐそこにあって

私は,転職する気がある・ないに関わらず,自分の市場価値を確認する為に,半年から1年に1度は就職面接を受けるようにしています.自分の会社でしか通用しない人間になっていないか,外ではどんな技術が必要とされているのか,他社では今と同じぐらい,あるいはそれ以上稼げるのか…そういったことを常に認識しておく為です.

2009年のその日も,ある人の勧めで,ある会社を受けました.

英語の試験,プログラミングの試験,4人の技術者の面接などをクリアして,最終試験は社長面接でした.比較的小さなその会社は,社長自ら最終選考を行っていたのです.

その社長は,業界ではちょっとした有名人で,多くの尊敬を集める,いわゆる「ビジョナリー」と言われる方でした.実際に会ってみて,それは噂以上だと断言できます.

ものの15分ほど話して,彼は私という人間を見抜いたようです.

彼は,私という人間を認め,彼の会社で私は活躍するだろうと言ってくれました.彼の会社が探しているような人材だとも言ってくれました (リップサービスじゃないことを願いますが…).

その上で彼は,私自身のキャリアを考えて「あなたは転職するべきではない.今の会社に残る方がいい.だからあなたは採れない」と言いました.

「僕は時々矛盾するんだ」と言いつつ,自分の会社の新しい戦力の可能性よりも,フラッと面接にやってきた私のキャリアを一番に考えてくれたのです.


曰く,

「あなたが今辞めたらエンジニアとして辞めることになる.それは4年前でもできたでしょう? どうせ辞めるなら,マネージャーになってから辞めなさい」

「優秀な人ほど会社に残る.今いる会社のカルチャーをもっと吸収するべきだ」

「今の会社から学べることがまだ山ほどある」

「人員削減などがあって困っているなら採用するが,あなたはちっとも困ってないじゃないか」

「ウチに来てもいいけど,あなた自身がアンハッピーになるよ.あなたはスポイルされると思うよ」

…みたいなことでした.


私が「優秀な人ほど会社に残るなんて聞いたことない (一般的にはデキる人ほど早期退職すると言われる).それに,特定の企業文化がコビりついた人間なんて融通がきかず使いものにならないのでは?」と反論すると「会社の看板がないと仕事ができない人はそうかもしれないが,どこでも通用する自信があるなら,これ以上ないぐらい今の企業文化を吸収するべきだ」と切り返されました.

私が心から信念を持って話す内容と,前日に考えたような内容は瞬時に見破り,後者については「そんなマーケティングが使うような言葉は聞きたくない.2-3年先の目先の話ではなく,10年・20年先を見据えた話をしてくれないか?」と一蹴されました.

そして「あなたは今の会社が嫌だから辞めようとしているんですよ? 自分では気付いていないかもしれないが,どこか嫌なんですよ.でもそれは木を見て森を見ずというもの.嫌なことは山ほどありますよ.目先の嫌なことなんて気にしちゃいけない.それら小さな嫌なことを乗り越える過程こそ,後々の財産になるんです」とも話してくれました.

心を開いた後は正直に「ぶっちゃけ,自分の市場価値を確認する為に定期的に転職活動をしているんです」と言うと,彼は苦笑しながら「それでリクルーティングマーケットの動向は分かるかもしれないが,今の報酬の2倍支払う企業が見つかっても,あなたの価値が急に2倍になるわけじゃない.あなたの価値は,あなたのタイトルで決まるんです」と言われました.

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Peace Pipe: キャリアに対する考え方が変わった日 [memo] (via pushstart) (via ssbt) (via hsmt)

この社長さんと会ってみたいな。
すごい素敵なひとだ。

(via love46kaede)

(via gosuke) (via yaruo) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp) (via rrr-at)

やさしい人は、人間や物事に対する期待値が低いような気がする。

今と違って、数年前の就職活動界では、人材業界が結構熱かったんですね。何か儲かりそうだぞ、ということで、色々な会社が参入していましたし、先進的な会社としてワイキューブが脚光を浴びてたりしました。今の若い方はご存じなんですかね、ワイキューブ。まぁワイキューブのことは置いておいて、人材業界が人気だったんです。で、志望理由として、いや、死亡理由として多かったのが

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「人と接することが好きなので、人材業界を志望しています」
「人の話を聞くことが好きなので、人材業界を志望しています」
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これですね(笑) こんなもん即落ちです。女の子で可愛かったら別ですが。

あと、ブライダル業界もまだまだ凋落する前でしたので、人気でしたね。

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「幸せな人を見るのが好きで・・・」
「(知人・親戚の)結婚式で感動して・・・」
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とか多かったです。まぁ後者は悪くないかも知れませんが。

ひどいのだと「持ち株会社(○○ホールディングス)に入りたい」っていう人がいましたね。これは一人だけでしたけど、その人の就職活動を何とか成功させようと苦慮していたところなので、その発言を聞いた時は笑うというより呆れましたね。こりゃ駄目だ、と。今の人でも同じような人がいるかもしれませんが、泥被りたくないとか、スマートに仕事したいとかいう欲求が強いんでしょうね。

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「発想が豊かなので、商品開発をやりたいです」
「人と違う視点でものを見れますので、マーケティングでクライアントを支援したいです」
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マーチャンダイジングとかが流行言葉だったりしまして、商品開発とかもやりたいやりたい言う人が多かった時代でした。まぁこれ自体はNGワードではないんでしょうけど、不思議とNGな人が言う率が高いんですね。僕調べ、ですが。

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「御社で成長したいです」
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「うちは学校じゃねーぞ」(某ベンチャー企業社長談)、と。仰るとおりでございます。

結論を言うと「わかってない」んですね。色んな事をわかってない。

■相手(面接してる企業)のビジネスについてわかってない

相手のビジネスについての理解があれば、実際にどういう仕事をすることになるのかがわかるはずです。それが商品開発や、マーケティングでのクライアント支援(って何? 笑)じゃないこともわかるでしょう。自分たちのビジネスについて理解してないのに「第一志望です(嘘)」とか言われても「あぁ辞めちゃうかな」って思いますよね。辞めちゃうなら採用したくないですよね。まぁそれなりの規模の企業で、採用数をノルマにされてる人事部長とかだと話は別かも知れませんが。

■採用担当者が何を知りたいかわかってない

ここが一番わかってないところですよね。採用担当者はあなたの趣味なんて興味ないんですよ、本質的には。軸は2つで「仕事できるかできないか」と「会社に馴染むか馴染まないか」。それだけ。だからこそ、その両方の軸において合格点超えてますよっていうことを伝えなきゃいけないです、自己紹介の時にも、志望動機の時にも、質疑応答の時にも。自己紹介とか志望動機であなた自身の好き嫌いとか趣味とか話されても辟易とするんです、採用担当者は。


948 :彼氏いない歴774年 2011/08/01 01:44:41 ID:6G0Vr+RY
うちの猫おしゃべりなんだ
私「きょうもかわいいですねー」
猫「にゃあ」
私「君は優しいし頭いいし最高ですねー」
猫「にゃあ」
私「もし君が人間なら私と結婚してくれますかー」
猫「…」
私「…」
ーしばしお互い沈黙ー
私「今日はカリカリにしますか?」
猫「にゃあ」
私「結婚は無理でも付き合うくらいならいいですよね?」
猫「…」

猫にもフラれるとは

宮崎勤の頃1989年のコミケ10万人。2008年頃には55万人と5.5倍。幼女強姦も 5.5倍に増加したかというと全く逆。コミケやネット人口が増えても大人も少年も幼女を強姦する犯罪は激減。一方、教師の性犯罪率一般人の15倍。如何に心理学者や規制派が嘘を主張しているかが分かります。


発想を変えてみる

  • 思いついた順にこなす(優先順位を考えない)
  • 疲れた時に必要なのは「だらだらすること」ではない、「睡眠をとること」
  • 定期的に「いつもの行動パターン」を変えてみる(髪を切る場所など)
  • 勉強も運動も最初の10日間続けてみる(習慣化する)
  • 怠けられるルールをつくる(運動であれば「雨の日は休む」など)
  • 行動して一度走り出したら完走するまで止まらない